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保存版 パースグローリー選手名鑑 2018-19シーズン

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2018-19シーズンが開幕した。新監督を迎え、新生グローリーの幸先はいかに?!

パースグローリーの選手名鑑を見る

Round 1


: 2018年10月21日 
: vs Western Sydney Wanderers FC (nib Stadium) 1-1 



前半26分、相手GKからDFへの不用意なパスを背番号8番のNeil Kilkennyが奪い、フリーの背番号9番、Andy Keoghへ。Keoghのシュートは、一度はGKにはじかれるも再度そのボールを押し込み、グローリーが先制する。前半はグローリーペースの試合だったが、後半は一転する。Western Sydney Wanderersがポゼッションを奪うと、後半20分に同点へと追いつき、引き続きWanderersペースで試合は展開するも、タイムアップ。開幕戦は勝ち点を分け合った。

 

Round 2


: 2018年10月28日  
: vs Melbourne Victory (AAMI Park) 3-2 


元日本代表の本田圭佑(背番号4)を擁するMelbourne Victoryとの一戦。試合は早々に動く。前半8分に大きなサイドチェンジからゴール前で背番号7番のJoel Chianeseが先制点を奪う。そして22分、グローリーのDFがVictoryのパスをカット。そのボールが前線の背番号9番、Andy Keoghの元に。GKとの一対一を冷静に沈め、グローリーは追加点を挙げた。息を吹き返したいVictoryは後半開始2分、右サイドからの本田のパスを背番号8番のTerry Antonisがミドルシュートで反撃。その後も、本田からのパスや本田自らのシュートでVictoryはグローリーゴールを脅かす。そして後半41分。本田からのCKで見事同点にするVictory。しかし、ドラマは残っていた。勢いはVictoryだったが、アディショナルタイムに背番号19番のChristopher Ikonomidisが勝ち越し点を上げ、グローリーがアウェイで勝ち点3をゲットした。この試合、本田は2アシストを記録している。

 

速報!

グローリーが2連勝で勝ち点を積み上げる!

Round 2


: 2018年11月3日  
: vs Brisbane Roar FC (nib Stadium) 2-0 


 
 

パースグローリー 2018年12月の観戦インフォメーション


 

〈ホームゲーム会場〉
nib Stadium
住所:310 Pier St. Perth
〈アクセス方法〉
パース駅からArmadale線、Midland線、Thornlie線のいずれかの電車に乗り、2駅目のClaisebrook駅で下車。徒歩5分。

このページは Perth Glory FC を応援するページです。 パース・グローリーFCの公式ホームページ www.perthglory.com.au


 
 

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