オーストラリアでは、パートナーが妊婦の検診に付き添うことはポピュラー。おなかの大きい彼女が突然、具合が悪くなったら!? そんな時、専門用語にチンプンカンプンでは、ドクターとお話も出来ません。彼女と妊娠について話すためにも、最低限の専門用語はキッチリ押さえておきましょう。

・Amniotic fluid : 羊水(胎児が浮かんでいる水のこと)
・Antenatal Screening : 妊娠の定期検診
・Blood pressure : 血圧
・Breast Feeding : 授乳(赤ちゃんにミルクをあげること)
・Diabetes : 糖尿病(妊娠によって起こりやすくなる。胎児に影響して、巨大児の出生、先天奇形、周産期死亡などが起りやすくなる病気)
・Down's Syndrome : ダウン症
・Embryo : 胎児(お腹の中にいる、まだ生まれる前の赤ちゃんのこと)
・Epidural :分娩中に行う陣痛軽減のための麻酔
・Episiotomy : 会陰切開(赤ちゃんが出やすいように出口を少し切る事)
・GP(General Practitioner):一般診察病院
・Hepatitis : 肝炎
・Labour : 分娩(赤ちゃんを生むこと)
・Linea Nigra : 妊娠線(妊婦の腹部表面に現れる青赤色の線。太ももや乳房に出来る事もある)
・Miscarriage : 流産
・Morning Sickness : つわり(妊娠の初期にみられる症状。空腹時に気分が悪くなったり、嗜好の変化、食欲不振などが起きる)
・Natal : 出生(赤ちゃんが生まれること)
・Ovum : 卵子(受胎していないもの)
・Perineum : 会陰(赤ちゃんの出口近くの筋肉のこと)
・Pre-eclampsia : 高血圧により母子共に危険な状況になる症状
・Syphilis : 梅毒(感染病の一種)
・Swelling : むくみ
・The Show : 出産一週間ほど前に見られる「おしるし」
・Ultrasound : 超音波
・Uterus : 子宮(胎児の部屋)
・Quickening : 子宮の中で胎児が動くこと
・Womb : 子宮

 


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